バイオイル

バイオイルの特徴・効果

バイオイル

高い保湿効果で人気を集める美容オイル「バイオイル」。

ドイツ人科学者によって設立された化粧品会社「ユニオン-スイス社」が12年の歳月をかけて開発したこのオイルはイギリス、オーストラリア、南アフリカなどで高い評判を呼び、日本でも2006年の発売以来、ネット通販を中心に注目が集まっています。

バイオイルが普通の美容オイルと違うのは、その浸透力。

オイルに配合された独自成分「ピュアセリンオイル」が保湿成分を角質層まで確実に届け、肌の水分をしっかりキープします。

従来の美容オイルのようなベタつきも少なく、今までにないしっとり感を実感できると思います。

バイオイルを特に使用をおすすめしたいのが、傷や火傷、妊娠線などの影響で潤いが失われた部分。

これらの場所は特に水分が失われやすく、十分な保湿をしておかないと、さらに乾燥がひどくなっていきます。

妊娠線などは予め出そうな部分にこのオイルをぬっておくことで発生が抑えられます。

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バイオイルの使用に関する注意点

バイオイルの使用法ですが、洗浄後、化粧水をつけた後に円を描くようにぬって下さい。

乳液やクリームを先にぬってしまうとバイオイルの浸透力が弱まってしまうので注意してください。

また、肌質によってはかぶれや肌荒れが起きる場合もありますので、パッチテストなどを行ってから使用することをおすすめします。

バイオイルの口コミ情報

インターネット通販を中心に人気を集める保湿オイル「バイオイル」。

保湿成分が角質層まで深く浸透し、高い保湿効果をもたらすことで注目を集めていますが、その効果をめぐって寄せられた口コミ情報をいくつか紹介しておきます。

まず、肝心の保湿効果については効果を実感している人が多いようです。

「ガサガサしていた肌が予想以上にすべすべになりました」「オイルなのにサラッとしていて、使うたびに効果を実感しています」など、高い評価が多く見られます。

また、「火傷跡や傷跡、妊娠線が消える」と思い込んでいる人もいるようですが、こちらは誤解のようです。

「傷跡が消えると聞いて買いました。もうすぐ1本使い切るところですが、効果が現れません。」「傷跡に効くかどうかといわれれば、効かない、の一言です」などの意見が寄せられています。

確かに妊娠線などは現れる前にぬっておくことで予防できますが、一度出てしまった妊娠線や傷跡がバイオイルで消える、ということはありません。

その点は注意してください。

実際、妊娠してすぐに使い始めた人からは「妊娠9か月目でかなりお腹大きくなってますが、妊娠線出てきません」という声が寄せられています。

香りに関しては「香りが気に入っているので使ってます」「人工的な香りで気分が悪くなります」と人それぞれのようです。

その他「顔に使ったら小さなブツブツができました」と肌トラブルの報告も。

肌の敏感な人は事前にパッチテストを行うことをおすすめします。

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